28日午前のロンドン外国為替市場の円相場は続伸。
午前9時半現在、前日終値に比べ45銭円高・ドル安の1ドル=118円30―40銭で推移している。
早朝には円の戻り売りが出て118円台前半から118円台後半に押し戻されたが、
その後は再び円買いが入っている。
新興国の株式相場下落、米経済の先行き不透明感、中東情勢の緊迫などを材料に、
金利差に着目した「円キャリー取引」解消の動きが対主要通貨で活発となっている。
円の対ユーロ相場も続伸。
同1円10銭円高・ユーロ安の1ユーロ=156円10―20銭で取引されている。
ユーロは対ドルで反落。
現在の水準は同0.0030ドルユーロ安・ドル高の1ユーロ=1.3190―3200ドル。(19:05)
(NIKKEY NETより)
世界市場が大変なことになっています。
今まで連日、過去最高記録を更新し続けていた上海株式市場で、
いきなり全株価が大暴落を始めたのをきっかけに、
全世界で株価の大暴落が起こってしまいました。
・・中国バブルの崩壊です。
株をやる人からはよく「中国株は儲かる」と言われたものですが、
株のことはよくわからないし、話を聞くだけにしていました。
株価と為替は密接に関わっています。
聞いて損はないでしょう。
ところが今回の一件で、株価高騰で潤っているのは、
都心部のごく一部だけ・・ということがよくわかったようです。
日本のバブル期と同じで、
北京オリンピックの特需に沸いて株価はうなぎ昇りだったものの、
それは一部だけ。
株価が上がったことにより、みかけ上の資産が増えていただけだったのです。
あり余ったカネはどこに消えたかというと、
・・すっかり泡と消えたようです。
さて、中国にたくさん出資していたアメリカ企業の株価が下がったのはわかりますが、
先行き不安感から、株の売り注文が殺到したとか。
為替では国家破産はまず考えないので、多少レートが変わるだけですが、
それでも結構高いユーロとか持っていたら 含み損が出てしまいます。
・・ん〜・・盛大に含み損、出しちゃいました。
ここで慌てて損切りすると本当に大損します。
金利の高いドルやユーロは、半年我慢すればゼッタイ元がとれるので、
売るのはそれからです。
特に米ドルは、じきに値を戻すという説が有力ですし、
ここは素直にチャンスとみるべきでしょう。
外国為替日誌
外国為替日誌
外為17時・円、119円90銭台に続落・・3日ぶりに一時120円台
20日の東京外国為替市場で円相場は続落。
円売りや外貨建て投資信託の設定に絡んだ円売り・ドル買いが優勢だった。
正午前には英BBC放送(電子版)が
「米国がイランを空爆する非常事態計画を策定しており、
空爆に踏み切った場合、標的は核関連施設にとどまらず、
大半の軍事施設も攻撃対象になる」と報じたことで、
円買い・ドル売りが入る場面もあった。
夕刻にかけては再び円売り が優勢な展開となった。
欧州勢があすまでの日銀金融政策決定会合を前にして、
持ち高調整の円売り・ドル買いを出した
外貨建て投信の設定に絡んだ円売りも出て、
一時は120円ちょうど近辺に下落した。
15日以来、3営業日ぶり。円の高値は119円59銭前後だった。
円は対ユーロでも続落。
外貨建て投信の設定に絡んだ円売り・ユーロ買いが優勢だった。
一時は158円04銭前後と、対ドル同様に15日以来の円安水準に下落した。
円の対ユーロでの高値は157円37銭だった。
(NIKKEY NETより)
まったく、なんてことをするんでしょう。
アフガン、イラクに続き、平和なイランにまで攻め込むなんて・・
イラン事をするにも、ほどがあります。
・・なんて笑っている場合じゃないです。
とりあえずは まだ何も起こっていません、
実際に戦争が始まってしまっても、我々一般人にはどうすることも出来ませんが、
この際問題なのは、有事にもかかわらずドルが売られたことです。
昔から「有事のドル買い」と言われ、
国際的に何かコトがある時には、必ず米ドルが買われました。
最近では去年(2006年)、北朝鮮のテポドンや核実験の時がいい例です。
この時もイッキに米ドルが買われ、
何かあれば真っ先に火の海になりかねない韓国のウォンや日本円が大量に売られ、
為替相場はメチャクチャになりました。
私も円ドルで結構儲けることができましたが、その後が続きませんでした(涙)。
しかし今回は、ちょっと様子が違うようです。
かなりきな臭い状態でも米ドルが売られています。
これって、アメリカの国力が下がっているのか、
それともブッシュ個人が嫌われているのか・・
ちょっとわからないです。
円売りや外貨建て投資信託の設定に絡んだ円売り・ドル買いが優勢だった。
正午前には英BBC放送(電子版)が
「米国がイランを空爆する非常事態計画を策定しており、
空爆に踏み切った場合、標的は核関連施設にとどまらず、
大半の軍事施設も攻撃対象になる」と報じたことで、
円買い・ドル売りが入る場面もあった。
夕刻にかけては再び円売り が優勢な展開となった。
欧州勢があすまでの日銀金融政策決定会合を前にして、
持ち高調整の円売り・ドル買いを出した
外貨建て投信の設定に絡んだ円売りも出て、
一時は120円ちょうど近辺に下落した。
15日以来、3営業日ぶり。円の高値は119円59銭前後だった。
円は対ユーロでも続落。
外貨建て投信の設定に絡んだ円売り・ユーロ買いが優勢だった。
一時は158円04銭前後と、対ドル同様に15日以来の円安水準に下落した。
円の対ユーロでの高値は157円37銭だった。
(NIKKEY NETより)
まったく、なんてことをするんでしょう。
アフガン、イラクに続き、平和なイランにまで攻め込むなんて・・
イラン事をするにも、ほどがあります。
・・なんて笑っている場合じゃないです。
とりあえずは まだ何も起こっていません、
実際に戦争が始まってしまっても、我々一般人にはどうすることも出来ませんが、
この際問題なのは、有事にもかかわらずドルが売られたことです。
昔から「有事のドル買い」と言われ、
国際的に何かコトがある時には、必ず米ドルが買われました。
最近では去年(2006年)、北朝鮮のテポドンや核実験の時がいい例です。
この時もイッキに米ドルが買われ、
何かあれば真っ先に火の海になりかねない韓国のウォンや日本円が大量に売られ、
為替相場はメチャクチャになりました。
私も円ドルで結構儲けることができましたが、その後が続きませんでした(涙)。
しかし今回は、ちょっと様子が違うようです。
かなりきな臭い状態でも米ドルが売られています。
これって、アメリカの国力が下がっているのか、
それともブッシュ個人が嫌われているのか・・
ちょっとわからないです。
外国為替日誌
ロンドン外為9時半 円は対ドルで続落して始まる
12日午前のロンドン外国為替市場の円相場は続落。
午前9時半現在、前週末終値比30銭円安・ドル高の1ドル=121円90銭―122円ちょうどで推移している。
円は小安く始まった後、121円台で徐々に下げ幅を広げている。
7カ国(G7)財務相・中央銀行総裁会議の共同声明に、
円安を特定する表現が盛り込まれなかったのを受け、
ヘッジファンドなどの短期筋が持ち高調整の円売り・ドル買いを出している。
円の対ユーロ相場は続落。同40銭円安・ユーロ高の1ユーロ=158円50―60銭で取引されている。
早朝に159円ちょうどの円安・ユーロ高水準を付けた後、円が下げ幅を縮小。
午前8時以降は158円半ばを挟む上下20銭程度でもみ合いとなっている。
新規材料に乏しい中、持ち高調整の売買が交錯している。
ユーロは対ドルで続落。現在、前週末終値と同じ1ユーロ=1.2990―3000ドルで推移している。
対円でのユーロ高につられ、早朝に一時1.3037ドルまでユーロ高・ドル安が進行。
その後は上げ幅を縮めている。(19:02)
(NIKKEY NETより)
G7は、日本円にとってよい兆しがないまま終了してしまいました。
このまま円安・ドル高・さらなるユーロ高が好ましい状態だと判断されたようです。
ついでに、急激な価格変動も好ましくないんだとか。
いつかみたいに、ミサイル1発でドルが10円変動するんじゃ、ちょっと困ります。
さて、週明けはいきなり円が急落して始まった後、
手持ちの157.3円のユーロと120円の米ドルを利食い決済。
あまり下がりきってないうたに買っていたので、利益はイマイチでした。
そのあと、ユーロは史上初の159円台をつけたようですが、欲張っちゃダメです。
ちょっとしたおこずかいにはなったので、いいとしましょう。
・・先週の安いドルとユーロを買ってなかったのが悔やまれます。
午前9時半現在、前週末終値比30銭円安・ドル高の1ドル=121円90銭―122円ちょうどで推移している。
円は小安く始まった後、121円台で徐々に下げ幅を広げている。
7カ国(G7)財務相・中央銀行総裁会議の共同声明に、
円安を特定する表現が盛り込まれなかったのを受け、
ヘッジファンドなどの短期筋が持ち高調整の円売り・ドル買いを出している。
円の対ユーロ相場は続落。同40銭円安・ユーロ高の1ユーロ=158円50―60銭で取引されている。
早朝に159円ちょうどの円安・ユーロ高水準を付けた後、円が下げ幅を縮小。
午前8時以降は158円半ばを挟む上下20銭程度でもみ合いとなっている。
新規材料に乏しい中、持ち高調整の売買が交錯している。
ユーロは対ドルで続落。現在、前週末終値と同じ1ユーロ=1.2990―3000ドルで推移している。
対円でのユーロ高につられ、早朝に一時1.3037ドルまでユーロ高・ドル安が進行。
その後は上げ幅を縮めている。(19:02)
(NIKKEY NETより)
G7は、日本円にとってよい兆しがないまま終了してしまいました。
このまま円安・ドル高・さらなるユーロ高が好ましい状態だと判断されたようです。
ついでに、急激な価格変動も好ましくないんだとか。
いつかみたいに、ミサイル1発でドルが10円変動するんじゃ、ちょっと困ります。
さて、週明けはいきなり円が急落して始まった後、
手持ちの157.3円のユーロと120円の米ドルを利食い決済。
あまり下がりきってないうたに買っていたので、利益はイマイチでした。
そのあと、ユーロは史上初の159円台をつけたようですが、欲張っちゃダメです。
ちょっとしたおこずかいにはなったので、いいとしましょう。
・・先週の安いドルとユーロを買ってなかったのが悔やまれます。
外国為替日誌
今週の見通し・為替 円売られやすい展開
日銀の利上げ時期が読みにくい一方で、
米国では経済指標が改善して利下げ懸念が払拭(ふっしょく)されつつあり、
今週は円が売られやすい相場環境が続く公算が大きい。
日銀の利上げ観測が後退すれば、
超低金利の円を借り入れて高金利のドルなどに投資する「円借り取引」に伴う円売りが再び強まるとの指摘もある。
市場参加者の間では1ドル=123円程度までの下落を見込む声が多い。
これまでの国内経済指標は、必ずしも早期利上げを後押しする結果とはなっていないため、
15日に内閣府が発表する2006年10―12月期の国内総生産(GDP)速報値が最大の焦点となっている。
実質GDP成長率の事前予想は、前期比年率で3.8%と前回から大幅改善の見込み。
市場は改善を織り込みつつあるため、予想を下回った場合は円売りが強まる可能性もある。
14、15日には米連邦準備理事会(FRB)のバーナンキ議長の議会証言がある。
一部に米利上げ観測も浮上するなか、
発言次第では円買い戻しのきっかけになりうるとの見方も出ている。(07:00)
(NIKKEI NETより)
先週は一時期、対ユーロでの円安がG7の議題にのぼる、という思惑から、
かなり円が買われたこともありましたが、
残念ながら、円安が議題にのぼることはなくなってしまったので、
また円安・ユーロ高の流れに戻ってしまいました。
北朝鮮情勢もかなり不透明なせいか、米ドルも買われているようです。
・・せっかくのチャンスに買いそびれたのが悔やまれます。
さて、今週の外国為替相場ですが、
やはり円安・ドル高・ユーロ高の3点セットで進むようです。
やはり超低金利の円を売って、代わりに安定性のあるユーロを買う、
円キャリートレードが盛んになる予想が出ています。
G7には、日銀総裁も行っておられるようですが、
今の超低金利のままでは、さらなる円売り・ユーロ買いが進むでしょう。
ヨーロッパ市場からみて重要なのは、あくまで中国であって、
たいした貿易額の見込めない日本など、どうでもいいのかもしれません。
まったく、なめられたものです。
米国では経済指標が改善して利下げ懸念が払拭(ふっしょく)されつつあり、
今週は円が売られやすい相場環境が続く公算が大きい。
日銀の利上げ観測が後退すれば、
超低金利の円を借り入れて高金利のドルなどに投資する「円借り取引」に伴う円売りが再び強まるとの指摘もある。
市場参加者の間では1ドル=123円程度までの下落を見込む声が多い。
これまでの国内経済指標は、必ずしも早期利上げを後押しする結果とはなっていないため、
15日に内閣府が発表する2006年10―12月期の国内総生産(GDP)速報値が最大の焦点となっている。
実質GDP成長率の事前予想は、前期比年率で3.8%と前回から大幅改善の見込み。
市場は改善を織り込みつつあるため、予想を下回った場合は円売りが強まる可能性もある。
14、15日には米連邦準備理事会(FRB)のバーナンキ議長の議会証言がある。
一部に米利上げ観測も浮上するなか、
発言次第では円買い戻しのきっかけになりうるとの見方も出ている。(07:00)
(NIKKEI NETより)
先週は一時期、対ユーロでの円安がG7の議題にのぼる、という思惑から、
かなり円が買われたこともありましたが、
残念ながら、円安が議題にのぼることはなくなってしまったので、
また円安・ユーロ高の流れに戻ってしまいました。
北朝鮮情勢もかなり不透明なせいか、米ドルも買われているようです。
・・せっかくのチャンスに買いそびれたのが悔やまれます。
さて、今週の外国為替相場ですが、
やはり円安・ドル高・ユーロ高の3点セットで進むようです。
やはり超低金利の円を売って、代わりに安定性のあるユーロを買う、
円キャリートレードが盛んになる予想が出ています。
G7には、日銀総裁も行っておられるようですが、
今の超低金利のままでは、さらなる円売り・ユーロ買いが進むでしょう。
ヨーロッパ市場からみて重要なのは、あくまで中国であって、
たいした貿易額の見込めない日本など、どうでもいいのかもしれません。
まったく、なめられたものです。
外国為替日誌
外為17時・円、3日続落も下げ渋り――G7前に持ち高調整
東京外国為替市場で円相場は3日続落。
17時時点では前日比16銭円安・ドル高の1ドル=121円28―31銭前後で推移している。
欧米との金利差を材料に対ドルや対ユーロで円を売る動きが続き、
16時過ぎに121円50銭前後まで下落する場面があった。
ただ7カ国(G7)財務相・中央銀行総裁会議を控えて、
対ユーロで円を買い戻す動きが出たため、夕方遅くになって乱高下となった。
3連休を控え国内輸入企業の円売り・ドル買いが出たほか、日本国内の機械受注が市場予想を下回り、
日銀が早期利上げに踏み切りにくくなったとの思惑も、円売りを誘った。
円はユーロに対し、3日続落も下げ渋り。
17時時点では前日比18銭円安・ユーロ高の1ユーロ=157円74―77銭前後となっている。
欧州中央銀行(ECB)のトリシェ総裁が前日の会見で3月に追加利上げに踏み切ることを示唆したため、
対円でユーロが買われた海外市場の流れを引き継いで始まった。
前日のニューヨーク市場での安値である158円05銭を下回ると円売り・ユーロ買いが膨らみ、
一時158円38銭前後まで下落した。
ただG7会議を控えて持ち高調整のユーロ売り・ドル買いが入ると、円を対ユーロでも買い戻す動きが出た。
(NIKKEI NETより)
きょうも値動きの激しい1日でした。
来週のG7で、円安が議題にのぼる見込みがなくなってから、
激しい円売り・ユーロ買いが繰り広げられた昨日・・
きょうはその反動からか、緩やかに円キャリートレードの流れに戻っています。
ずっとこういう感じが続いてくれると、ユーロでのんびり取引きできますよね。
とはいえ、安心するのは早いです。
米ドルに関しては、北朝鮮との6カ国会議の成り行きいかんでは、
とんでもない値動きをする可能性をはらんでいます。
リミッター設定をしても、すぐに値動きしてしまう状態なので、
またしばらく、ケータイがピーピー鳴り続けることにらなりそうです。
でもその後きちんと再設定しないと、せっかくの儲けチャンスをフイにします。
・・というか、しちゃいました。
あの一番底値の119円台のドル、156円台のユーロを買い損ねてしまいました。
めっちゃ悔しいです・・。
17時時点では前日比16銭円安・ドル高の1ドル=121円28―31銭前後で推移している。
欧米との金利差を材料に対ドルや対ユーロで円を売る動きが続き、
16時過ぎに121円50銭前後まで下落する場面があった。
ただ7カ国(G7)財務相・中央銀行総裁会議を控えて、
対ユーロで円を買い戻す動きが出たため、夕方遅くになって乱高下となった。
3連休を控え国内輸入企業の円売り・ドル買いが出たほか、日本国内の機械受注が市場予想を下回り、
日銀が早期利上げに踏み切りにくくなったとの思惑も、円売りを誘った。
円はユーロに対し、3日続落も下げ渋り。
17時時点では前日比18銭円安・ユーロ高の1ユーロ=157円74―77銭前後となっている。
欧州中央銀行(ECB)のトリシェ総裁が前日の会見で3月に追加利上げに踏み切ることを示唆したため、
対円でユーロが買われた海外市場の流れを引き継いで始まった。
前日のニューヨーク市場での安値である158円05銭を下回ると円売り・ユーロ買いが膨らみ、
一時158円38銭前後まで下落した。
ただG7会議を控えて持ち高調整のユーロ売り・ドル買いが入ると、円を対ユーロでも買い戻す動きが出た。
(NIKKEI NETより)
きょうも値動きの激しい1日でした。
来週のG7で、円安が議題にのぼる見込みがなくなってから、
激しい円売り・ユーロ買いが繰り広げられた昨日・・
きょうはその反動からか、緩やかに円キャリートレードの流れに戻っています。
ずっとこういう感じが続いてくれると、ユーロでのんびり取引きできますよね。
とはいえ、安心するのは早いです。
米ドルに関しては、北朝鮮との6カ国会議の成り行きいかんでは、
とんでもない値動きをする可能性をはらんでいます。
リミッター設定をしても、すぐに値動きしてしまう状態なので、
またしばらく、ケータイがピーピー鳴り続けることにらなりそうです。
でもその後きちんと再設定しないと、せっかくの儲けチャンスをフイにします。
・・というか、しちゃいました。
あの一番底値の119円台のドル、156円台のユーロを買い損ねてしまいました。
めっちゃ悔しいです・・。





